本当に必要とする人のための政治を

政治家の秘書時代、多くの皆様の声を聞かせていただく中で、居住地域の困りごとを誰に相談すればいいのか分からないという方が多いと感じていました。地域の困りごとが解決されないのは、そういう声を代弁する人との距離があると思う方が多いからだと思います。私はスポーツを通して、青少年の健全育成と親子の絆を深める活動を進めながら、もっと身近な地域の代弁者として様々な問題を一つひとつ解決し実現していくために、市議会議員に立候補しました。私は、子どもたちに話せない政治は一切行いません。これを信条に、八幡のために働いてまいります。